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地図センターの組織

 

地図センターの主な事業

 

地図・空中写真等の生産・販売(生産事業部・流通事業部・空中写真部)

国土地理院の基本図、数値地図、数値空中写真、地方公共団体や民間の地理空間情報やソフトウェア、地図センターの独自製品等、地理空間情報の流通センターとして多様な情報を扱っています。 →詳細は「地図を買う」へ

 

G 空間ソリューション(研究開発部・業務部)

地理空間情報の作成・利用に関する学術・技術の向上を目指して、種々の自主研究を行っています。また蓄積された研究開発力、技術力を生かして、地理空間情報に係る施策を支援するため、国、地方公共団体、公益企業、法人等の調査研究業務等を受託しています。 →詳細は「調査・研究」へ

 

地図の作成・利用に関する普及啓発(文化事業部)

地図をより広く、深く知って頂き、 G 空間社会を豊かに過ごして頂くため、展示会、セミナー、資格検定、研究支援等、多様な公益活動や、図書等の出版を行っています。

詳細は「地図を学ぶ」へ

 

地図成果検定(成果検定部)

基本測量や公共測量で作成される地図等の品質を確保するため、測量成果検定機関として国土地理院の登録を受け、地図等の測量成果の検定を行っています。 

詳細は「測量成果検定」へ

 

建設技術(地図調製)の審査証明(文化事業部)

民間で開発された優れた技術の普及を図るため、その内容を客観的に審査証明する事業です。地図センターは「地図調製」に係る技術の審査証明を行っています。

詳細は「建設技術審査証明」へ

 

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