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第188回例会のお知らせ
来る2010(平成22)年9月17日(金)、第188回例会を
開催いたします。
例会は、学会員はもちろん、非会員の参加も歓迎いたします。
みなさまのご参加をお待ちしております。
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第188回 例 会 |
| 国際地図学協会(ICA)理論地図学委員会委員長Alexander Wolodtschenko先生が来日されます。香港理工科大学で開催される予定のICA Workshop on Theories of Map Design in Digital Era(9月23日から25日)に参加されるに先立って日本に立ち寄られるものです。理論地図学委員会はかつて金窪敏知会員が主宰されており、当学会とも深く関わりのあるものです。この機会に下記の通り先生の講演会を企画しました。奮ってご参加ください。 |
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日 時 : 2010年9月17日(土) 18時〜19時30分 |
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場 所 : 法政大学 市ヶ谷田町校舎 |
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講演題目 : これからの地図学の方向性 |
| 内 容 : 理論地図学のこの10年間の動き、ジャック・ベルタンの「図の記号学」の影響、先史時代の地図、小画面のデジタルアトラス、など |
| コメンテーター : 金窪敏知(前ICA理論地図学委員会委員長) |
| コーディネーター : 森田 喬(日本国際地図学会常任委員) |
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第187回 例 会 (終了いたしました) |
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日 時 : 2009年10月3日(土) 15時〜17時 |
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場 所 : 東京国際フォーラム ( デジタルマップフェア2009 会場内 ) |
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テーマ : 《 デジタルマップフェア2009 特別セッション 》 |
| 「学校GIS教育 普及への「必要十分条件」とは?」 |
| −フィージブル(実現可能な)学校GIS教育の支援・普及策を探る− |
| 司会進行 : 佐藤 崇徳(沼津工業高等専門学校、専門部会主査) |
| 問題提議 : (ビデオ出演) *Web会議での参加。 |
| 「間違いだらけの日本のGIS教育支援策」−「電子黒板」と「Google Earth」 |
| : 伊藤 智章(静岡県立吉原高校) |
| 報告(現状と課題) : |
| 「社会科 地理」学習だけがGIS教育の「場」ではない |
| : 小林 岳人(千葉県立沼南高柳高校) |
| 提 案 : フィージブル(実現可能)なGIS教育の普及への戦略 |
| その1 先端事例:藤沢市の「奇跡」 : 東 桂子(藤沢市立湘洋中学校) |
| その2 「地球地図」から「電子国土基本図」利用まで |
| : 太田 弘(慶應義塾普通部) |
| 評価・示唆・展望(コメント): |
| 自由討論 : (フロアー参会者からの質疑、総合討論) |
| まとめ・閉会 : 太田 弘(専門部会副主査) |
| 主 管 : 日本国際地図学会 学校GIS教育専門部会 |
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